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引っ越し・就職・進学……忙しい春が過ぎたら、お口のケアを忘れずに

春は引っ越しや就職・進学など、生活が一変する時期です。新しい環境に慣れることに精いっぱいで、つい後回しになりがちなのが「歯科検診」ではないでしょうか。 実は、環境の変化による食生活の乱れや睡眠不足、ストレスはお口の中にもじわじわと影響を与えます。気づかないうちに虫歯や歯周病が進んでいることも、決して珍しくありません。 こんな方はとくに要注意 ✅ 引っ越してかかりつけ歯科が変わった方  ✅ 学生から社会人になり、生活リズムが変わった方  ✅ 半年〜1年以上、検診を受けていない方  ✅ 「なんとなく歯がしみる」「歯茎が気になる」方  ✅ 忙しくて食事や睡眠が不規則になっていた方 虫歯や歯周病は、初期段階では痛みがほとんどありません。定期的な検診で早期に発見することが、治療の負担を大きく減らすいちばんの近道です。痛くなってから来院される患者さんほど、治療が長引いてしまうことが多くあります。 検診では何をするの? 当院の定期検診は、お口全体のチェック・歯石除去・ブラッシング指導を中心に、30〜60分ほどで完了します。忙しい方でもスキマ時間に受けていただけます。 新しい街でのかかりつけ医として、まずは一度気軽にお越しください。お口のことで気になっていることがあれば、何でもご相談いただけます。 新生活が少し落ち着いてきたこのタイミング、ぜひお口のリセットも一緒に。皆さまのご来院をスタッフ一同お待ちしております。 研究学園歯科 ― 医院情報 📍 住所  つくば市研究学園5-11-1-102 🚉  アクセス  TX(つくばエクスプレス)研究学園駅前 徒歩1分  🚗 駐車場  提携駐車場:三井のリパーク研究学園第4(32台)                   24時間いつでもオンライン予約が可能です ※ 初診の方もWeb予約が可能です ※ 急患の場合はお電話でご相談ください

歯科検診を受けましょう〜「痛くなってから」では遅いかもしれないという話。

「歯が痛くなったら歯医者へ行く」——そう思っていませんか? 実は、それが歯を失う原因のひとつになっているとしたら、少し驚かれるかもしれません。 日本では、歯に痛みや異変を感じてから歯科を受診する方がまだまだ多いのが現状です。しかし、痛みが出るころにはすでに、虫歯や歯周病がかなり進行していることがほとんどです。定期的な歯科検診は、「治療のため」ではなく、**「健康な歯を守るため」**に受けるもの。考え方をちょっと変えるだけで、歯の寿命は大きく変わってきます。 虫歯・歯周病は「静かに進む」病気です 虫歯も歯周病も、初期段階ではほとんど自覚症状がありません。 歯周病にいたっては、進行してもなかなか痛みが出ないため、気づいたときには歯を支える骨がかなり溶けてしまっていた、というケースも少なくありません。歯周病は日本人が歯を失う原因の第1位——それだけ、サイレントに進行する怖い病気なのです。 定期検診では、患者さん自身では気づきにくい初期の変化を早期に発見することができます。小さな虫歯は削る量も少なく、治療の負担も軽くて済みます。早期発見・早期対応が、歯を守る最大の近道です。 どのくらいの頻度で受けるのがいいの? 目安としては、 3〜6ヶ月に1回 の受診をおすすめしています。 口腔内の状態は人によって異なるため、虫歯リスクや歯周病の進行具合によって、担当の歯科医師と相談しながら適切な間隔を決めていくことが大切です。 「歯石のクリーニングだけでも」という気軽な気持ちで来ていただくのも、もちろん大歓迎です。 定期検診で受けられること 口腔内チェック :虫歯・歯周病・粘膜の状態など 歯石・歯垢の除去(クリーニング) :自分では落とせない汚れをきれいに ブラッシング指導 :毎日の歯磨きの精度を上げるアドバイス 生活習慣のアドバイス :食事・飲み物の傾向など 定期的にお口の状態を確認することで、異変を見逃さずにいられます。 「痛くない=大丈夫」ではありません 繰り返しになりますが、歯の病気は痛みが出るまで気づきにくいものです。痛みゼロのうちに定期的に診てもらうことが、結果として治療費や通院回数を減らすことにもつながります。 予防は、最高の治療です。 ぜひ、半年に一度の歯科検診を生活の習慣にしてみてください。「あの時来ておいてよかった」...

「歯磨き粉って結局どれを選べばいいの?」徹底解説

つくば市、TX研究学園駅前徒歩1分の歯医者「研究学園歯科」です。 ドラッグストアや薬局に行くと、数え切れないほどの歯磨き粉が並んでいます。「虫歯予防」「歯周病予防」「知覚過敏ケア」など、パッケージに書かれている言葉も様々で、結局どれを選べばいいのか迷ってしまう方は多いのではないでしょうか。 実は、歯磨き粉選びで一番大切なのは【ご自身のお口の悩みや目的に合わせること】です。今回は、歯科医院の視点から、目的別の歯磨き粉の選び方を分かりやすく解説します。 1. 虫歯を予防したい方:フッ素濃度に注目 虫歯予防を最優先に考えるなら、フッ素(フッ化物)が配合されているものを選びましょう。フッ素には、歯の質を強くし、初期の虫歯を修復する(再石灰化を促す)働きがあります。 大人の場合:1450ppmという高濃度フッ素配合のものがおすすめです。 お子様の場合:年齢に合わせて500ppmから950ppm程度のものを選びましょう。(※6歳未満のお子様への高濃度フッ素の使用は控えることが推奨されています) 2. 歯ぐきの腫れや出血が気になる方:歯周病ケア成分 歯ぐきのトラブルには、殺菌成分や抗炎症成分が含まれている歯磨き粉が適しています。 殺菌成分:IPMP(イソプロピルメチルフェノール)、CPC(塩化セチルピリジニウム)など。歯周病の原因菌にアプローチします。 抗炎症成分:トラネキサム酸、β-グリチルレチン酸など。歯ぐきの腫れや炎症を和らげます。 3. 冷たいものがしみる方:知覚過敏ケア 虫歯ではないのに、冷たい飲み物などで歯がキーンとしみる場合は、知覚過敏用の歯磨き粉を選びましょう。 注目成分:硝酸カリウム、乳酸アルミニウムなど。 硝酸カリウムは歯の神経への刺激の伝達を防ぎ、乳酸アルミニウムは刺激の通り道をふさぐ役割があります。継続して使用することで実感が得やすくなります。 4. 着色汚れ(ステイン)が気になる方 コーヒーや紅茶による歯の表面の着色が気になる方は、ステインを浮き上がらせる成分が入ったものがおすすめです。 注目成分:ポリリン酸ナトリウム、PEG(ポリエチレングリコール)など。 【注意点】研磨剤が多く含まれている製品で強く磨きすぎると、歯の表面を傷つけてしまう恐れがあるため、優しい力で磨くよう心がけましょう。 まずはご自身のお口の状態を知ることから 歯磨き粉は毎日のセルフケ...

🦷子どもの仕上げ磨き、何歳まで?

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🦷子どもの仕上げ磨き、何歳まで? こんにちは! 今日は、小さなお子さんを持つ保護者の方からよくいただくご質問にお答えします。 「うちの子、もう小学生なんですけど、仕上げ磨きってまだ必要ですか?」 この問い、実はとても重要なんです。 ✨「自分で磨ける」と「ちゃんと磨けている」は別モノ 多くのお子さんが5〜6歳になると、自分で歯ブラシを持ちたがるようになります。もちろん、それ自体は素晴らしい成長。でも、実は 小学校中学年くらい(9〜10歳)までは仕上げ磨きが推奨されている ってご存じでしたか? というのも、手の動かし方や集中力の関係で、どうしても磨き残しが出やすくなるんです。特に、生えたばかりの 6歳臼歯 や前歯の裏側は、むし歯リスクが高め。 🪥仕上げ磨き、できれば10歳くらいまで お子さんが嫌がらなければ、小学校高学年まで続けてあげてください。 仕上げ磨きの時間は、お子さんとの大事なコミュニケーションのひとときでもあります。 また、当院では保護者向けの 仕上げ磨きレクチャー や、お子さん自身への**TBI(歯みがき指導)**も行っています。「うちの子、磨けてるかな?」と不安な方は、ぜひお気軽にご相談ください。 📞ご予約・お問い合わせはこちら: 029-856-6480

実は要注意?スポーツドリンクが歯と健康に及ぼすリスク

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「運動後にはスポーツドリンク!」…本当にそれで大丈夫? 「運動後にはスポーツドリンク!」というイメージをお持ちの方も多いのではないでしょうか。 確かに、スポーツドリンクは失われた水分やミネラルを補給するのに役立つ便利な飲み物です。 しかし、歯科医師の立場から見ると、その成分には注意が必要な点が多くあります。 今回は、スポーツドリンクと虫歯の関係について詳しく解説し、歯を守るための賢い飲み方をご紹介します。 スポーツドリンクが虫歯を引き起こすメカニズム 1. 高い糖度:虫歯菌のエサになる ほとんどのスポーツドリンクには、砂糖やブドウ糖果糖液糖といった糖分が多く含まれています。 これらは口内の虫歯菌の栄養源となり、酸を産生します。 糖分 + 虫歯菌 → 酸 酸 + エナメル質 → 脱灰(虫歯の始まり) この「脱灰」は、虫歯の最初のステップです。 2. 酸性の性質:歯の表面が直接溶ける スポーツドリンクの多くは、体液に近い浸透圧や清涼感を出すために pH5.5以下の酸性 に調整されています。 酸性の飲み物が歯に触れると、エナメル質が溶け出してしまいます( 酸蝕症 )。 pH5.5以下 → エナメル質が溶解するリスク 酸で弱くなった歯は、虫歯菌が出す酸にも抵抗できなくなり、虫歯が進行しやすくなります。 こんな飲み方は要注意!虫歯リスクを高めるNG習慣 以下のような飲み方は、虫歯のリスクを大きく高めてしまいます。 運動中や休憩中にダラダラと飲み続ける 就寝前に摂取する 日常の水分補給として習慣的に飲む 飲む回数が多かったり、飲む時間が長かったりすると、歯が糖や酸にさらされる時間が増え、虫歯になりやすくなります。 歯科医師が推奨する!スポーツドリンクとの賢い付き合い方 ✔ 飲むタイミングを考える ・ おすすめのタイミング :長時間(1時間以上)の激しい運動、発熱時などで大量の水分と電解質補給が必要なとき ・ 避けたいタイミング :日常の水分補給には不向き。水やお茶を基本にしましょう。 ✔ 飲む量をコントロールする 必要以上に大量に飲まず、適量を意識しましょう。 ✔ ダラダラ飲みをやめる 一度に飲み切ることで、口の中が糖や酸にさらされる時間を短縮できます。 ✔ 飲んだ後のケア...

「妊娠中こそ、お口のケアを大切に:お母さんと赤ちゃんの健康のために」

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こんにちは。 TX研究学園駅前徒歩1分 一般歯科・矯正歯科・小児歯科・小児矯正 研究学園歯科です。 妊娠という特別な期間は、女性の体に様々な変化をもたらします。その一つとして、お口の中の環境も大きく変化し、普段よりもむし歯(う蝕)や歯周病のリスクが高まることをご存知でしょうか? 妊娠すると、女性ホルモン(特にエストロゲンとプロゲステロン)の分泌量が急激に増加します。これらのホルモンは、歯ぐきの血管を拡張させ、炎症を起こしやすくするため、わずかな刺激でも歯ぐきが腫れたり、出血しやすくなったりします。これが「妊娠性歯肉炎」と呼ばれる状態で、なんと妊婦さんの約半数が経験すると言われています。 また、つわりによって歯磨きが困難になることも、お口のケアを怠りがちになる原因の一つです。吐き気を催しやすく、歯ブラシを口に入れること自体が辛いと感じる方もいらっしゃいます。しかし、歯磨きが不十分になると、お口の中の細菌が増殖し、むし歯や歯周病を進行させる可能性があります。 さらに、妊娠中は食生活の変化も起こりやすい時期です。間食が増えたり、特定の食べ物を好むようになったりすることで、お口の中が酸性に傾きやすくなり、むし歯のリスクを高めることもあります。 お口の健康は、お母さん自身の健康だけでなく、お腹の赤ちゃんの成長にも深く関わっています。近年、歯周病が進行すると、早産や低体重児出産のリスクが高まるという研究結果が報告されています。これは、歯周病菌が産生する炎症性物質が、子宮の収縮を促したり、胎児の発育に影響を与えたりする可能性があるためと考えられています。 このように、妊娠中のお口のケアは、お母さんと赤ちゃんの両方の健康を守るために、非常に重要なことなのです。 当院では、妊娠中のデリケートな時期だからこそ、安心して歯科治療を受けていただけるよう、様々な配慮を行っています。 まず、 妊婦さん専用のやさしい対応 を心がけています。体調の変化や不安な気持ちに寄り添い、丁寧な説明と優しい言葉遣いで対応いたします。治療内容についても、無理のない範囲で、患者さんのペースに合わせて進めていきます。 また、 体勢に配慮した診療 を行っています。診療台の角度調整はもちろんのこと、必要に応じてクッションを使用するなど、お腹に負担がかからない楽な体勢で治療を受けていただけるよう工夫しています。治療時...

乳歯はどうせ抜ける?いえいえ、子どもの歯こそ大切に!

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こんにちは。 TX研究学園駅前徒歩1分 一般歯科・矯正歯科・小児歯科・小児矯正 研究学園歯科です。 「乳歯っていずれ抜けるし、少しくらいむし歯になっても大丈夫ですよね?」 そんな風に思っている方も少なくありません。 でも、乳歯にはとても重要な役割があります。 見た目は小さくても、将来の永久歯や全身の健康にまで影響する大切な存在なのです。 🦷 乳歯の役割って? 乳歯には、以下のような役割があります: 永久歯の正しい位置をガイドする:  乳歯がきれいに並んでいることで、あとから生えてくる永久歯もまっすぐ生えやすくなります。 顎や顔の発育を助ける:  しっかり噛むことで、顎の成長や顔のバランスが整いやすくなります。 正しい発音や会話の練習になる:  前歯がないと「さしすせそ」が言いにくくなることも。 食べる楽しみを育てる:  おいしくごはんを食べられることは、子どもの健やかな成長そのものです。 🪥 3歳〜6歳はとても大事な時期! この時期は、歯磨き習慣を定着させる黄金期。 同時に、むし歯のリスクが高くなるタイミングでもあります。 ✅ 自分で磨けるようになってきても、まだ磨き残しは多い ✅ 間食やジュースが増えやすい時期 ✅ 親が気づかないうちに小さなむし歯が進行していることも そこで大切になるのが、 保護者の仕上げ磨き(小学校低学年まで推奨) 歯科医院での定期的なチェックとフッ素塗布 食生活とおやつの見直し むし歯ゼロのまま永久歯にバトンを渡すことが、将来の歯並び・健康な口腔環境づくりの第一歩になります。 🏥 歯医者さんは「痛いときに行く場所」じゃない! 「うちの子、痛がってないし…」と思っていても、子どもはむし歯に気づきにくかったり、症状を言葉にできないことも多いです。 当院では、小児歯科に慣れたスタッフがやさしく対応します。 怖がらずに通える環境づくりにも力を入れていますので、お気軽にご相談ください😊 🦷 「子どもの歯を守る=将来の健康を守る」 小さな頃からの習慣が、一生の財産になります。 ご家族みなさまで、楽しく歯の健康を守っていきましょう! ネット予約(PC、スマホ対応) 研究学園歯科(TX研究学園駅から徒歩1分) ---------------------------------------------- 当院の診療内容 虫歯・歯...

ダイアグノデント

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こんにちは。 TX研究学園駅前徒歩1分 一般歯科・矯正歯科・小児歯科・小児矯正 研究学園歯科です。 当院では予防歯科の一環として ダイアグノデントという機器を導入しております。 初期の虫歯で削るかどうか、虫歯が進行していないか?などの 判断基準の一つとして使用します。 この装置はレーザー光を照射して反射の状態で 判断しているので被曝や痛みなどもなく 非侵襲的な虫歯の検査が可能です。 妊婦さんや小児に最適ですね! ご相談お待ちしております。 ネット予約(PC、スマホ対応) 研究学園歯科(TX研究学園駅から徒歩1分) ---------------------------------------------- 当院の診療内容 虫歯・歯周病・セラミック治療・メタルフリー治療・予防歯科・小児歯科・矯正歯科・子どもの矯正歯科・インプラント・金属床義歯・顎関節症・ホワイトニング などお口の悩みはなんでもご相談下さい 各種保険取扱い 保険医療施設 【診療時間】月・火・金 10:00〜13:00 / 15:00〜20:00       水・土   10:00〜13:00 / 14:00〜18:00 【休診日】木・日・祝 【TEL】 029-856-6480

歯石除去、歯科検診を希望の方へ

こんにちは。 TX研究学園駅前徒歩1分 一般歯科・矯正歯科・小児歯科・小児矯正 研究学園歯科です。 現在、土曜日と平日夜の予約が取りにくい状況です。 平日午後の早い時間は比較的余裕があります。 平日夜、土曜希望の方は早めの予約をおすすめします! また6ヶ月以上歯科医院に通院していないかた 久しぶりに口腔内のチェックはいかがですか?? 予約お待ちしております ネット予約(PC、スマホ対応) 研究学園歯科(TX研究学園駅から徒歩1分) ---------------------------------------------- 当院の診療内容 虫歯・歯周病・セラミック治療・メタルフリー治療・予防歯科・小児歯科・矯正歯科・子どもの矯正歯科・インプラント・金属床義歯・顎関節症・ホワイトニング などお口の悩みはなんでもご相談下さい 各種保険取扱い 保険医療施設 【診療時間】月・火・金 10:00〜13:00 / 15:00〜20:00       水・土   10:00〜13:00 / 14:00〜18:00 【休診日】木・日・祝 【TEL】 029-856-6480

小児歯科も研究学園歯科で

こんにちは。 TX研究学園駅前徒歩1分 一般歯科・矯正歯科・小児歯科・小児矯正 研究学園歯科です。 学校で歯科健診の結果をもらって歯科受診というキッズが増えてきました。 当院では歯並び矯正、虫歯、歯垢やGOなどの歯肉炎など 全てに対応可能です。 受診の際はマルフクと保険証と学校でもらった紙を持ってきてくださいね。 最近は近所の駅前周辺のマンションに住んでいる子は一人できてくれます。 えらいなあ!! 駅前は歩道も広く近所のマンションからならとても安全に通院できますからね。 ご予約おまちしております!! ネット予約(PC、スマホ対応) 研究学園歯科(TX研究学園駅から徒歩1分) ---------------------------------------------- 当院の診療内容 虫歯・歯周病・セラミック治療・メタルフリー治療・予防歯科・小児歯科・矯正歯科・子どもの矯正歯科・インプラント・金属床義歯・顎関節症・ホワイトニング などお口の悩みはなんでもご相談下さい 各種保険取扱い 保険医療施設 【診療時間】月・火・金 10:00〜13:00 / 15:00〜20:00       水・土   10:00〜13:00 / 14:00〜18:00 【休診日】木・日・祝 【TEL】 029-856-6480

小児歯科

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こんにちは。 TX研究学園駅前徒歩1分 一般歯科・矯正歯科・小児歯科・小児矯正 研究学園歯科です。  先日、保育園の歯科検診に行ってきました。 そのあとみんなで虫歯にならないように歯ブラシのしかたを勉強しました。  みなさん真剣に聞いてくれましたね。  研究学園歯科では多くの小児歯科患者さんが来院されます。  虫歯はなくてもフッ素塗布やシーラントで予防処置をおすすめします! ネット予約(PC、スマホ対応) 研究学園歯科(TX研究学園駅から徒歩1分) ---------------------------------------------- 当院の診療内容 一般歯科・セラミック治療・メタルフリー治療・予防歯科・小児歯科・矯正歯科・子どもの矯正歯科・インプラント・金属床義歯 など 各種保険取扱い 保険医療施設 【診療時間】10:00〜13:00 / 15:00〜20:00 土曜は18時迄 【休診日】火,日,祝

歯周病は気づいたら手遅れ!という可能性が高い慢性疾患です。

こんにちは。 TX研究学園駅前徒歩1分 一般歯科・矯正歯科・小児歯科・小児矯正 研究学園歯科です。 朝夜は冷えるようになりましたね。 こういう時期に歯茎が腫れたりする人が意外と多いのです。 前回歯科医院を受診して半年以上行ってない方は 歯石や汚れが蓄積してきている時期かと思われます。 歯周病は気づいたら手遅れ!という可能性が高い慢性疾患です。 痛む前の定期検診をおすすめします。 ネット予約(PC、スマホ対応) 研究学園歯科(TX研究学園駅から徒歩1分) ---------------------------------------------- 当院の診療内容 一般歯科・セラミック治療・メタルフリー治療・予防歯科・小児歯科・矯正歯科・子どもの矯正歯科・インプラント・金属床義歯 など 各種保険取扱い 保険医療施設 【診療時間】10:00〜13:00 / 15:00〜20:00 土曜は18時迄 【休診日】火,日,祝

虫歯予防には丁寧なハミガキと上手なフッ素利用

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こんにちは。 TX研究学園駅前徒歩1分 一般歯科・矯正歯科・小児歯科・小児矯正 研究学園歯科です。 夏休みも終盤戦、この時期は子どもたちがフッ素を塗布したり歯肉炎の治療に来てくれます。 学校検診で紙をもらっている方は持ってきてくださいね。 治療より予防が最も大切なので痛いところがなくても歯科医院に定期検診に来ましょう。 磨き残しを染め出しするとほとんどの方が真っ赤っ赤にそまりますよ! 寝る前に利用するタイプのフッ素洗口液もあります。 当院で診察した方には販売可能ですのでスタッフまでどうぞ!! 毎日のう蝕予防の習慣化に適したフッ素濃度450ppm(原液)の洗口液です。 寝る前1日1回約30秒のフッ化物洗口で虫歯予防が行えます。 4才以上の未就学児には倍に希釈して使用してください 4歳未満には使用しないでください ネット予約(PC、スマホ対応) 研究学園歯科(TX研究学園駅から徒歩1分) ---------------------------------------------- 当院の診療内容 一般歯科・セラミック治療・メタルフリー治療・予防歯科・小児歯科・矯正歯科・子どもの矯正歯科・インプラント・金属床義歯 など 各種保険取扱い 保険医療施設 【診療時間】10:00〜13:00 / 15:00〜20:00 土曜は18時迄 【休診日】火,日,祝